YuTakenouchi/竹之内悠

This is Blog of cyclist, Japanese YuTakenouchi. Roadrace. Cyclecross.MountainBikeXCO 自転車選手、竹之内悠のBlogです。

Seiwa Taki international race UCI3

先週末は三重県でUCI3クラスのレース。
東洋フレームからマウンテンバイクのプロトタイプがレース3日前にでき、
塗装もクロームのみで、カーボンはヌードのまま。
とりあえず、レースで使用し、フレームのチェックをする必要があったので、
フレームをポジションや扱い方も含め、メカニックと共に走れる状態にして、レースに挑んだ。

まぁ大体のことはクロスで慣れているので、
要所だけおさえればあとはバイクを素直に走らせるだけ。
細かいポジションはつめれないけど、
新しいフレームの乗り味でカバー。

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レース前日の試走はいつも通り1時間半みっちりと。
コースが初めてだったので一周目は色々と確認したけど、
二周目からは快適に走れた。
とりあえずレースと同じ時間はバイクをコース上で走らせ、
なにかエラーが出るならそれ早期に発見する必要があった。
コースもドロップオフなど、バイクに負担がかかるセクションがあったので
僕的にはラッキーだった。
前日の試走は何事もなく終え、レース当日に備える。

201705241728292bb.jpg

レース当日、天気も良く、気温が上がる。
補給が重要になるので、スタッフとちょちょいと話し合い。
フィードが二箇所に分かれているけど、
メカニックはその二箇所を毎周ごとに移動してくれることになった。
ありがたい。

201705241728277f1.jpg

タイヤはIRCタイヤのG-clow、空気圧は1.5Bar。
ドライの日はやっぱこれ。もう少しサイドグリップが欲しいけど、
乗り心地と転がりの軽さはやっぱ良い。

レースがスタートし、
まぁ焦らず、そこそこのところでレースを進める。
一周目は6-8位ほど。
そこから変わらずその辺りの順位を行ったり来たり。
コンスタントに走り続け、最後は5位でゴール。
途中、ペースが下がり始めた時に補給がうまくカラダに受け付けない感覚があった。
どうにかせねば。
苦手意識のある暑いレースでトラブルなく終えれたのは良かった。
やっぱり登坂が遅い。
そこだけ。
なんとなく良くはなってるし、この調子でいく。
レース終盤もまぁ少しは走れるようになった。

20170524172818738.jpg

バイクもレース中にトラブルなく、快適だった。
細かいことはフィードバックしていく、
だけど、まだプロトタイプ。煮詰めればかなり速いバイクになると思う。

UCIポイント獲得圏内でゴールできたのは良かった。
ただなんだか、、、
歯がゆい。もっと攻めて走りたい。
練習するしかないなぁ、がんばる。

20170524172827562.jpg

もっと良いレースをお見せできるように頑張りますね、
今回もたくさんの応援ありがとうございました。

このレースで一度、マウンテンバイクはお休み、
今から一ヶ月ほどロードに打ち込みます。

では。
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  1. 2017/05/24(水) 17:37:13|
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CoupeDeJapon MTB XCO #Takashima

今季3レース目。
毎レースに発見があり、反省があり、
それを修正していくと同時にパフォーマンスに繋げようと
なんだかんだやっています。

今回のレースはもっと走れると思ってスタートしたし、
トレーニングの状況もそこまで悪くはなかった。
けど、スタートと同時に周りに比べ遅い自分がいて、不調だとわかった。

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さて、前日の試走のタイミングでは、大きなトラブルもなく、
僕はコースに慣れるために、試走を重ねる。
去年もそうだったけど、今年も1時間半ほど走らないと気が済まない。
翌日にレースを控えた状態なら1時間以内のライド時間で収めないと、
体力的には明らかにオーバーワーク。
でも、どこか気が済まない。
難しいセクションやパートごとに止まってトレーニングってのもありだし、
何度かはするけど、コースを一周の流れとして捉えたいから、
どうしても何周もしたくなる。クロスの癖かな。
もう少し効率的にするようにしようと毎レース思うけど、
気が済まないからずっと走る。
ま、今はいいか。

前日の試走を今回は気持ちよく終えれた。

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さて、レース当日。
天候は前日と変わらず晴れで雨は降らず、ドライ。

タイヤはDugastで1.5Bar。
予備はIRCタイヤのG-clowで1.5Bar。

ウォームアップなどを済ませ、スタート。
スタートして初めの一漕ぎ目でヤバイと感じた。
進まない。とにかく一周目を回るけど、
とにかく遅い。
脚を回せず、踏んでばかり。
どうにもこうにもならない。
登坂セクションが長いコースなだけに、ごまかせない。
登りの遅さをカバーするために、下りはできるだけ攻めてアドバンテージを作るようにする。
でも、雑になりすぎて、レースの半分を過ぎたあたりでリアタイヤをパンクさせてしまう。
パンクしたタイミングで走ってた順位は14番ほど?
勝負に絡めない位置だったので、リアホイルのみ交換して前後のタイヤが違う種類で走らず、
時間はかかるけど、スタッフに頼んで前後ともIRCタイヤ付きホイールにチェンジ。

20170509141621188.jpg

チューブレスになり、良くも悪くも雑に走ってもいいという安心感があり、
そこからは少しペースが復活。
って言っても、走れてない状況は最後まで変わらず、
13位でゴール。

2017050914162440d.jpg

なんだか空振りなレースをした。
カラダが調子悪いと、
バイクの調子も悪く、パンク以外にもフロントメカのご機嫌も斜めで
その他にも少しトラブルを抱えつつ走り、
終始なんだかなーと思いつつ走ってました。

20170509141623e22.jpg

まぁ、トラブルもUCIレースでないレースで起きてくれてよかったし、対策もできる。
カラダの調子もトレーニングとその回復具合をしっかり見極めないとと思った。
反省点盛り沢山で得るものがあったレースでした。

20170509142122547.jpg

でも、応援して頂いてた皆さんにはなんとも申し訳ないレースをしてしまいました。
応援ありがとうございました。。。

次回はもっと速いので、、お楽しみに!
では!



  1. 2017/05/09(火) 14:24:37|
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Yawatahama International Mountainbike race UCI1

4/23は八幡浜国際マウンテンバイクレースUCI1クラス
兼 アジアマウンテンバイクシリーズ第1戦でした。

UCI1クラスのレース、八幡浜市、すごいです。

さて、僕は金曜日夜に現地入りし、
土曜日は試走。
日曜日がレース。

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大きなトラブルもなく、土曜日の試走を開始。
2週間前の菖蒲谷のレース後、
疲労やなんだかんだがあり、いい形でのトレーニングを積めておらず、
更にはポジションの変更、バイクの仕様変更行い、
いつもの如く、ほぼぶっつけ本番。いつもの流れ。
って言っても、ある程度の予想と流れは把握しているのであとは自分次第。
バイクを思い通りに動かせるか。
動かせないなら、バイクに変更を加えるのか、自分に変更を加えるのか。
どちらが速いか、どちらが今は遅くてもこれから慣れれば速くなる見込みがあるのか。

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サスペンションも色々あったけど
ブースト規格の2017モデルを使用させていただき、セッティングの最終調整。
サグを出せば、あとのダンパーやリバウンドは自ずと決まる。

メカのたくちゃんと、あーだこーだ言いつつ試走を繰り返し、煮詰めていく。
決められた試走時間の13時から16時までフルで試走と調整を繰り返した。
最終的にあまり納得のいくカタチに出来ず、悶々とした不安な気持ちのまま日曜日を迎える。

20170424113948c91.jpg

さて、日曜日。相変わらずいい天気でドライ。
前日の試走のフィーリングもあるけど、
シンプルに出直し、セッティングも各部標準に、体に素直に感じたところに戻す。
試走の段階ではあまり良い感触を得れなかったチューブラータイヤも
使用するか迷ったけど、Dugastのチューブラーで1.5bar。
ジタバタせず、、ある意味開き直ってレーススタート。
レースはコースを6周。

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スタートはいい形で決まるも
シングルトラックに入る段階で飲み込まれ、
7位ほどでレースを進める。
焦らず焦らず。
1周目、2周目と進み、トップグループの4人の後ろを5位グループとして中原選手と走る。
10秒前後の差が詰まり切らない。
ペースを上げて追いつくも、登坂で差を開けられる。
その繰り返し。

20170424113951745.jpg

登坂力の無さは自分が十分承知しているので、
そこの部分以外で差を埋めるにもどうにもこうにも差が詰まり切らない。

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ラスト2周?で僕は単独5位になりつつあるところで
トップグループの1人がバイクトラブルで遅れる。
単独4位。

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ラスト1周で、後続から追いついてきた選手に抜かれ、5位。
でも、そのあと、またトップグループの1人がメカトラで4位。

なんとかその位置のままゴール。
全体で4位。
男子エリートでは3位。トップとは1分半差。
ノートラブルで最後まで丁寧に走れて満足。
かなりリム打ちしてたし、そこらへんのマネージメントには気を使った。

20170424113951e3d.jpg

マウンテンバイクでの表彰台。
それもUCI1クラス。嬉しい。
全体で4位やったけど、1位の選手がU-23クラスなので、
男子エリートクラスでは3位。
なんだかなぁですけど、ま、表彰台に上がれてそこは素直に喜ばないとね。

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表彰式後のお餅、おかし撒き大会?

でも、まぁ全体の走りとしては自分自身で物足りない。
見てもらっていた皆さんが感じられたように、どこかまだのんびりしてます。
今回でまた感じた点も色々とあったし、もっと走れるのは確か。
修正してもっと思い切って走れるようにならねば。
雑にはならずもっと丁寧に。
ガシガシと踏んでいけるように、回していけるように、またトレーニング頑張ります。
もう少し、登れないとね。。がんばるべ。

ま、まだ4月。これからもっと調子を上げていく。

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会場ではたくさんの方に声をかけていただき、応援していただき、
そして、東洋フレームのブースにお越しいただき、どうもありがとうございました。

何人かの方には僕のレースで使用したバイクをそのまま試乗して頂きました。
竹之内はスチールフレームでなんで走ってるんやというご興味を特別にもっておられそうな方に
特別に僕からお声掛けして乗ってもらいました。
乗られた皆さん、見た目とのギャップからか、バイクの性能にすごく驚かれてましたが、
僕のバイク、もちろんレースバイクです。
スチールフレームですけど、これ、東洋フレームですよ。ここポイント。

20170424115500925.jpg

次のレースはCJ-1マウンテンバイクレース。
5/5に滋賀県朽木でレースです。

では。



  1. 2017/04/24(月) 11:56:52|
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Shoubudani CJ2

レポート、遅くなりました。
4月9日はマウンテンバイクレース、2017年初戦でした。

シクロクロスのシーズン後、昨シーズンの経験を活かし、トレーニングを重ねてきた。
それほどいい形まで仕上がってもいないけど、レースを行うには足りる気合いはあった。

今年からは東洋チームとして本格的にテントも出し、
ワークスらしい雰囲気に。
シクロクロスシーズンでも一緒にやっていたメカニックのたくちゃんも前日の試走から
付き合ってくれ、至れり尽くせりな気分。
でも、そうなるとそうなったでバイクの不具合や天候の急変、色々とあった。
去年は1人で参戦する機会が多く、そこまでのバイクに対するトラブルや天候の急変も無かっただけに、
体制が変われば、その体制なりの物事の運びになるんだなとしみじみ。

ま、なにはともあれ、、
レース前日の土曜日、試走。
何回も転け、全くバイクに乗れていなかった。
IRCさんのタイヤを、たくちゃんに頼んで贅沢にも三種類試し、自分の中の引き出しを増やす。

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レース当日、前日に午後から降り続いた雨でコースコンディションが大きく変わる。
当日のレース直前のコース試走はできなかったのでコースウォッチ、コースウォークを繰り返し、
路面状況を確認。コースの見えないところはあくまでも陽のあたり方などを思い出し、想像で。
IRCタイヤのSTINGO(泥用タイヤ)に履き替え、空気圧は1.3〜1.4Bar。

レース、スタート。
約4キロのコースを5周。

2017042018365377f.jpg

僕は2列目スタート。
スタート時、前の選手がペダルキャッチミスして、その煽りでロケットスタート決まらず。
それに引き続き、スタート直後の登りが路面が泥でツルツルで乗れない選手にも巻き込まれ、のんびりスタート。
7〜8番手ほどで1周目を終える。
焦らず、そっからボチボチと走り続け、3周終了時で3位。残り2周。
気温も湿度も高く、ウェアは前のファスナー全開。
前のファスナー開けてるし 、ロゴ見えないなぁと思いつつ、、、暑さには耐えれない。

2017042018382931c.jpg

ラスト2周はタレてしまって、4位でゴール。

去年と走り方を変えてみたけど 、そこの情報を今回のレースで得れた。
各スタッフとの連携も今シーズン初めての組み合わせのメンツでどこまで出来るかなと思ったけど、
とりあえず形にはなったかなと思う。
チームは自分で作るもの。
国が変わっても同じ、日本でもベルギーでも。

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今シーズンのチーム東洋、引き続き応援よろしくお願いします。
今週末は八幡浜市で開かれるマウンテンバイクレース、UCI1クラスに参加します。
今回の菖蒲谷のレースよりかはいい走りができるでしょう。

20170420183655cac.jpg

八幡浜の会場では、東洋フレームの試乗車を何台か準備させていただく予定です。
会場に来られる方、おたのしみに。

では :)



  1. 2017/04/20(木) 18:42:38|
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2017 NishiNihon challenge cycle road race

前回の投稿より、
約2週間、トレーニングを開始してます。
と言っても、休んでる間もなにかしらのトレーニングは続けてたので
自転車の上でのトレーニングを再開して2週間、という意味。

レースするにはまだまだ早い状態だったけど、
このレースに参加しなくちゃいけなかった。
今年のロードレース全日本選手権への参加資格がなく、
西日本チャレンジサイクルロードレースの上位15位に入れば
参加資格がもらえるということで、では、参加資格をとりにいくべ、
と、大会への参加を決めました。

と言っても、みなさん、ロードシーズンに向けトレーニングに励まれ、
僕はまだまだのんびり状態。
今の状態で真っ向勝負しても負けるし、
いかに上位15位に滑り込むか、とだけ考えてレーススタート。

20170313172346acc.jpg

dugastのチューブラー、サイズは25mm、空気圧は5Bar。

コースは6年ぶり。
あぁ、こんなんだったなーと思いつつスタート。

今回はシマノレーシングさんが来られていて、
どんなレース展開にするのか伺いながら走った。

1周目 、やっぱり、どんぱちとアタックを掛け合うのでちょっとだけ参加。
シマノさんのアタックにジョインしてシマノさん三人と僕でちょっと逃げる。
一番きつい登りのとこですぐメイン集団に追いつかれるのだけど、
僕ちんもうダメ。あーきつ。そりゃ今の状態の僕ならそうなるよね。と、レース中に反省。
考え甘かったなーと集団後方でひらひらと反省。

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さて、観察していると、シマノレーシングさんはエースとかは
決めずにどんぱちとアタックを打つ。
基本、10秒ちょっとぐらいの逃げなら一番きつい登坂セクションで吸収されること。
あとはコースのリズムを思い出し、集団の流れを理解。

カッコつけず、15位以内に入ることが今日の目的であることを再確認。
アタックもせず、我慢。流れに乗る戦法で。
1年を通して、この時期はまだそんなに追い込みたくない。
気持ち的に。少し余裕を持って。ね。

20170313172348237.jpg

さて、5人ほどの逃げはほっとく、10人に近くなると15位以内が危うくなるのでチェック。
後手に回って確実に。

先に逃げても脚を使い過ぎて、ゴール勝負で埋もれて15位以下なんてリスクもある。
なんせ、シマノレーシングさんの動きが読めない。
やし、とにかく、確実に。

ラスト3周ぐらいでブリッジかける。
ま、すぐメイン集団も追いつく。
ラスト1周、逃げる選手達の人数を計算して、ちょうどいい感じ。
メイン集団のスプリントも集団の頭をとるために
ロングスプリント仕掛けたかったけど我慢。
頭が勝つことを自動計算するのをシャットアウト。

201703131723492f5.jpg

ちょーどいい
ちょーどいい感じで周りを確認しながらスプリント。
そして、ゴール。
お、完璧な流れ、と思ってガッツポーズ。
目標達成。
10位。うん、上出来。
15位以内全日本選手権の出場権ゲット。よかった。

ロード全日本選手権に出ます!

20170313172844034.jpg

レース後、なんと、表彰式に呼ばれ、
にしき堂さんの、「生もみじ」を賞品に頂き、
10位やのに表彰台に上らせてもらい、
得した気分になりました。

201703131728467c2.jpg

告知させて頂くような走りもする予定ではなく、
こっそり出場させてもらってたのですが、
僕に気づいてくださったのか、
声援をかけてくださった方がちらほらおられました。
どうもありがとうございました。
また次回、イケイケでレースできるように頑張ります。

今週からマウンテンバイクに乗っていきます。
では。




  1. 2017/03/13(月) 17:31:53|
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プロフィール

竹之内悠

Author:竹之内悠
竹之内 悠

Yu Takenouchi
1988/9/1
170cm 62kg

Team
ToyoFrame

略歴
2011,2012,2013,2014,2015 Japan National Cyclocross Champion
2010 Japan National U23 MountainBike XCO Champion
2008&2009 Japan National U23 cyclocross Champion

2011,2012,2013,2014,2015 全日本シクロクロスチャンピオン
2010 全日本U23マウンテンバイククロスカントリーチャンピオン
2008,2009 全日本U23シクロクロスチャンピオン

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